FC2ブログ
帰国してから避暑がてら長野辺りをふらふら、夜は涼しくってぐっすり
家族は?って、そりゃー亭主元気で留守がいいってもんでしょ
2018081517414415e.jpg
なんて思っていたら、娘がひょっこり自転車で現れた。すっかり来ること忘れてビールでご機嫌でした。
翌朝は朝走りで峠までひと漕ぎ、親子ツーリングは落ち着きません
201808151741557f5.jpg
坂道だって登れるか心配してたら、すいすい上がってきます
知らない間に成長したもんだ、親はいなくとも子は育つだな
2018081517420540b.jpg
朝いちタンデムもしときます、たまには点数稼ぎをしとかないとね
何とかトップアウトして威厳を保てた?はずです
スポンサーサイト
2018.08.15 Wed l 未分類 l コメント (1) トラックバック (0) l top
夏の風物詩と言えば、そりゃー虫刺されでしょ
朝晩はブヨに、昼はアブ、夜には蚊の襲来。
日本の夏は虫との闘いなのさ
201808120807433b7.jpg
朝イチ自転車ものんびりしてると、アブに追われてボコボコになるからね
20180812085220dc4.jpg
刺された~、バシバシ登ったのに、アブに追い付かれた
何でかな?、やっぱり牛柄はアブの好物なのか!
2018.08.12 Sun l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
朝から晴れてるよ
ん~どうしよかな、自転車にするか、ハイクアップか、はたまたグダグダか
2018081118141677e.jpg
ヨッシャ、担ぎ上げしちゃうよ
まずは長袖長ズボンを着けないと、アブの集中砲火に会うからさ
20180811181444cf8.jpg
はー涼しくなったよ、のんびり登ったのに汗だくだよ
20180811181520bfe.jpg
生徒を飛ばせばフリータイム
渋いリフトにかじりついて粘るの好き
20180811181551953.jpg
待つこと暫し雲底到着、さーてどこに行こうかな
20180811181603c23.jpg
とんだ~あちこち2時間、最後は上田の河原に降りてバスで帰るつもり
だったけど財布を忘れてた
ギリギリ上げてLDへ戻ってこれたよ
20180811181614aee.jpg
たくさん飛んだらランチタイム、チキンマサラカレーにオリオンビールで乾杯さ
2018.08.11 Sat l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
みんな~暑さを楽しんでるか~い
天気が良すぎるとエリアはがらがら、おじ様達には厳しすぎるか
20180808073911468.jpg
誰もいないなら飛んじゃうもんね
ひろ~い青木の空を独り占め、雲底2000オーバーだから暑さもぶっ飛ぶ
20180808073923d12.jpg
久し振りのLyinx、しなやかな猫足グライダー、細いサーマルにもスルリっと進入。サーマルだって乗られた事に気付かない
2018080807393686c.jpg
調子に乗って飛び回ってたら、Hyperの電池切れ、予備バリON
備えあれば憂いなしさ、って飛ぶ前に充電しとけってか
20180808073949a5d.jpg
あっちへ行ったり、こっちへ来たり、初めての尾根にわくわくドキドキの2時間はあっと言う間に
20180808073959acd.jpg
LDが荒れる前に降りたら灼熱大地、ケニアより間違いなく熱いよ
火照った身体に軽井沢ビールが滲みる~
20180808074010c8c.jpg
千鳥足でやって来たのは村営プール、ミッキーの浮き輪に乗ってプカプカ、夢の国へ旅立つのです
20180808075627f1f.jpg
流され疲れた体にエナジーフード
きみちゎん特性のブタ焼きで夜は更けていく
2018.08.08 Wed l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
日本の暑さにやられてました
仏国のトム君もホットサマーだと、毎日3000アップ写真が贈られてくる
201808071909409ed.jpg
暑い平野を逃げ出して、やって来ました高原へ
朝晩は20℃前後でぐっすり、陽が射す前に暫くさぼってた自転車で
20180807191008229.jpg
峠に着いたら白馬アルプスが一望、2500位に雲が出きはじめてる
20180807191051f63.jpg
Sともチームと作戦会議、雲底2500だけど荒れるから気を抜くな
あんたが一番お気楽に見えるって、確かに
201808071910225a5.jpg
じゃーん、やって来ました雲底へ、ついでに雲前で2600まで一気上がり。いやー荒れてるのなんのって、ブレークから片時も手が離せませんよ
20180807191041da8.jpg
危ない空域から早々に離脱して谷渡りした東山へ、朝イチ登った峠までひとっ飛び
北西風に誘われて立ち上がる穏やかなサーマルが、雲へ連れだってくれます
地上とは別世界の涼しさ、ポットを外してきたら寒いくらい
でーも夏に鼻水垂れるなんて贅沢でしょ
2018.08.07 Tue l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top