明日からのヨーロッパツアーに備えて機体装備の最終チェック
梅雨の晴れ間のソラトピア、雲は低いけどリフトは良さそうです
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今回の機体はLittle cloud グース プロト、かなり良い感じに仕上がって来てます
今夏は、この一機で過ごします。なんと自転車もなし、お仕事?に徹して一月も乗りませんよ
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調子よく南風に向かって筑波山北面に着くころ、何やらヘリの音が近づいてきます。
あれっ?何処にいるのかと周りを見渡すけでいない、と足下を見たら、いた~迷彩色のヘリが旋回してる
低くなると乱流突入しそうだから、山頂は諦めて帰路に着きます
南風のかぶりシンクを喰らって、ゲインLDへ降りちゃった
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これじゃ見つからないよね
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2018.06.23 Sat l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
小指を噛まれてから、いや違った
小指を怪我してから自粛(乗れなかった)していた自転車を組んでみた
手首に力が入らず規定圧力まで空気が入らない、クッションが良いからいいかな
ハンドルは握れそう、グローブか出来ないけど、まっいいか
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走れました~、やっぱり自転車乗るのって楽しいな
転ばないように無理せず走らないと、年と共に鈍くなってるからさ
2018.06.20 Wed l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
梅雨前線が降りてきた、南岸はしっかり雨模様
日本海側へ逃げるかと思ったけど、群馬の山沿いは降らなさそう
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ちょこっと日が射したタイミングに宙くんがグースでスタート
さすがに早すぎてサーマルはだんまり、タンデムあるから仕方ないか
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待ちに待ったブローを一発必中、三峰TOが小さくなっていく
この瞬間が堪らなく好き、全てを忘れてバリオの音に集中する
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LC GT2ならリフトの形から流れる方向まで手に取るように把握できる
ただし、自然体であること、邪念が入ると外れてしまう。フォースと共に
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雲底まで来たら谷渡りするしかないでしょ、隣尾根の十神山を目指して行っちゃう
あれーなんか渋いんですが、みるみる高度は下がり山頂は遥か上
無線から「しんさまは降りそうです」「迎えに行くから無理しないでね」「ありゃダメだな(師匠 談」等々、高みの見物客からやんやの温かいお言葉、皆さんなんて優しいの。
えーい絶対に帰ってやる、山がダメなら平野があるさ。一気に前に出したらバリオがピッ、上がらず下がらず待つこと10分、すこーし上がり始めた。こういう場面では、息を一杯吸って止めて回すんだ。
見事に対地100から復活~、メインLDへギリギリ帰れたよ。みんなの残念そうな顔は何故?
2018.06.20 Wed l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
関東地方は梅雨入り宣言、どっぷり浸かった鉛色の空
よーし梅雨から逃げて飛びに行っちゃうもんの
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青い空を求めてやってきた南の島
雨じゃないですか、普通なら梅雨明け時期なのに雨風ジャンジャカ
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どこまでも続く珊瑚礁の上を聖子ちゃんを歌いながら飛ぶ計画は海のもずく
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エリアはうーまくぅ、いたずらっ子の意味とな
確かにO城さんにピッタリのネーミング
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飛べない夜は飲むっきゃないでしょ⤴
三振の音色と島唄、泡盛をグビグビやってグデグデ、チキショー台風なんかだいっ嫌いだ
土砂降りの夜は更けていくのです
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翌朝は台風一過、青空が海に写って綺麗な石垣島とはすれ違い
次回は飛ぶぞと胸に誓ったのです
2018.06.16 Sat l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
平日の仙台は泉ヶ岳エリア、都心エリアだけに平日でも大賑わい(元気なシニアでね)
高度差200程をリフトで何回でも飛べちゃう便利なエリア、前日には山頂/1100mまでハイクアップしたけど雲中で飛べなかった
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バッチリ下から上がってきたよ、歩くと遠いけど飛んだら近いんだな
山頂テイクの空き地が南面に見えてきた
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雲底?1500で北へ向かって移動開始
山づたいに行くと砲撃演習地に突撃したゃうから
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一緒に行くのはH生さん、素性の知れない謎の男
後方に見えるのは着弾地点、降りたら一貫の終わりだ
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海風シアラインに沿って管制圏に注しながら東北道到着、さてどちらに向かいましょうか
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北に向かいたいけど雲は東へ伸びている
ならば行くのは雲でしょ、松島空港が気になるけどバリオのマップには出ないから行っちゃうよ
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海風に当たってお先は真っ青、Hさんも降りてきた
O羽さんが迎えにきてくれるとな。暫くHさんと歓談してしてたら、いろいろなお話が、謎の男の一端が見えてきたよ
2018.06.14 Thu l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top